選べる3つの料金プラン

電気のアイコン

シンプルな料金プラン

このまち電気ダイレクト

毎月の電気料金を月ごとにお支払いいただく、通常のお支払い方法です。

バランス3のアイコン

季節ごとに安定させるなら

このまち電気バランス3

毎月の電気料金を3回に分けてお支払い。季節ごとの料金変動を抑えることができます。

バランス6のアイコン

年間で安定させるなら

このまち電気バランス6

毎月の電気料金を6回に分けてお支払い。1年間の料金変動を抑えることができます。

  • 各プランとも、再生可能エネルギー由来の非化石証書等を活用し、CO₂の排出を実質ゼロにしたグリーンメニューもあります。
  • 非化石証書とは再生可能エネルギーの非化石電源で発電した電力から「環境価値」を証書化したものです。
  • 非化石証書市場の状況によっては、CO₂排出量実質ゼロにならない場合がございます。

こんなお客さま向け

オール電化住宅にお住まいの方や、一人暮らしからファミリーまで幅広いお客さまにおすすめ。

対象となるお客さま

・中国電力ネットワーク管内、東京電力パワーグリッド管内、東北電力ネットワーク管内で電気をご使用のお客さま。
・電灯や小型機器を使用され、次のいずれかに該当するお客さま
・最大需要電力が50kW未満
・契約容量が50kVA未満
・契約電流が5A以上60A以下

  • 中国電力ネットワーク管内、東京電力パワーグリッド管内、東北電力ネットワーク管内で電気をご使用のお客さま。
  • 電灯や小型機器を使用され、次のいずれかに該当するお客さま
    • 最大需要電力が50kW未満
    • 契約容量が50kVA未満
    • 契約電流が5A以上60A以下

バランス3・バランス6に
ついて

電気料金は、季節や市場価格の変動によって、毎月の金額が変わりやすいものです。
とくに夏や冬は使用量が増え、負担が大きく感じられることがあります。
このまち電気の「バランス3・バランス6」は、こうした毎月の電気料金の“波”をやわらげ、
お支払いを一定に近づけることができる家計にやさしい安心のプランです。

バランスメニューなら、
契約開始から解約まで
電気代がずっと安定!

  • 1

    毎月の電気代には
    大きな変動がある

    電気料金は夏・冬の使用量増加や市場価格の変動により、毎月のお支払い額に差が出てしまいます。

  • 2

    毎月の電気代を
    6回に分けて支払う!

    各月の電気料金を6等分し、使用月から6ヶ月に分けてお支払いすることでお支払い額が安定していきます!分けてお支払いすることによる手数料は発生しません。

  • 3

    途中で解約すると
    解約時にお支払いの負担大!

    電気料金を分けてお支払いした場合、契約初期はお支払い負担が少ない一方で解約時に残っている未払い金額を合算するため、最終月のお支払い負担が大きくなってしまいます。

  • 4

    契約初期の調整金を、
    解約時のお支払いに充てる

    最終月のお支払い負担を軽減させるために「調整金」を契約初期にお預かりします。「調整金」を解約時のお支払い額に充てることで、ご使用期間中のお支払い額を最初から最後まで安定させます。

    • 調整金に利息は付きません。
    • 調整金は解約時以外は返金できません。
    • お預かりした調整金が、解約時の最後の請求金額を上回る場合は、差額を返金いたします。
    • 調整金満額のお支払いが完了するまでに解約された場合、すでに請求している前月までの請求分に含まれる調整金の総額を、解約時の最後の請求金額に充当いたします。
    • 調整金は不課税です。

調整金のお預かり金額

Sプラン
Lプラン

Sプランは標準的な使用量の方向けのプランとなります。(世帯人数目安1~3名)

合計お預かり額
バランス3
(初月と次月の請求時にお預かり)
3,000円
バランス6
(初月~5か月目までの請求時にお預かり)
7,500円

Lプランは使用量の多い方向けのプランとなります。(世帯人数目安4名以上)

合計お預かり額
バランス3
(初月と次月の請求時にお預かり)
12,000円
バランス6
(初月~5か月目までの請求時にお預かり)
30,000円
  • グリーンメニューをご選択の場合も調整金の預かり方と金額は同様です。
  • 調整金は数か月に分けて数千円ずつお預かりします。一度に大きく請求されるものではありません。 

料金計算式

料金計算式図 料金計算式図
  1. 基本料金:各エリアの一般送配電事業者の託送料金 (電灯標準接続送電サービス料金)における基本料金
  2. エリアプライス:各エリアにおける日本卸電力取引所 (JEPX)からの調達価格
  3. エリア損失率:発電した電気を送電する間に、変電所、送配電線の抵抗によってその一部が失われてしまう比率のことをいい、各エリアの一般送配電事業者の託送約款に定められている
  4. 託送料金:各エリアの一般送配電事業者の託送料金 (電灯標準接続送電サービス料金)における電力量料金
  5. 再生可能エネルギー発電促進賦課金:「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」によって電力の買い取りに要した費用を、電気をご利用されるお客さまにご使用量に応じてご負担いただくもの

エリア別料金表

各エリアの対象都道府県はこちらをご確認ください。

電源構成

<対象期間>
2025年4月1日~2026年3月31日の計画値

JEPXからの電力調達における非化石証書(再エネ指定)の比率比較。左図は0%、右図は100%。

※日本卸電力取引所(JEPX)から調達した電気には、
水力、火力、原子力、FIT電気、再生可能エネルギーなどが含まれます。